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転輪及び車体下部の組み立て2

戦車模型製作
11 /30 2019
車体下部2

順番が前後しましたが、転輪の組み立てです。順番さえ間違えなければ、大丈夫なのですが、A1がきついので組み立てる時、車体内部を壊さないよう注意が必要です。エンジン隔壁と車内の弾薬は、指示通り組み立てていきます。
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内装の組み立て1

戦車模型製作
11 /30 2019

転輪アームの取り付け

戦車模型製作
11 /29 2019
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転輪アーム(これで名称合ってるのかな。?)の取り付けです。なぜか1本だけうまく合わなかったので、アーム側の穴を1.5ミリに拡張しています。以後、一応仮組みしながら、接着しました。履帯用治具Z3・Z4を付属の輪ゴムでアームを固定、約1日放置します。

車体側面の取り付け

戦車模型製作
11 /29 2019
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トーションバーの取り付けは、上からテンションをかけ、もみもみしていくと、自然に入っていきます。それでも入っていかないのが出てくるので、ピンセットで根気よく直していきます。後で気付いたのですが、トーションバー入れた後で変速機を接着すればいいと思いました。
後は、レバー類基部のJ3-13は、変速機上部の穴に接着しましょう。先に、側面で合わせるとそこ以外の辻褄が合わなくなります。また、側面のM10・M7は、最後に接着します。車体底部と側面は、セメントで仮止め、側面を合わせながら流し込み、流し込み瞬接で固めて、輪ゴムでぐるぐる巻きにして、約1日放置します。

車体下部2 変速機の組み立て

戦車模型製作
11 /28 2019
車体2
M35は、L16の裏側にガイドがあります。M15・M37は、よーく見ると凹があるので、左右を間違えずに接着します。また、M37を先に接着します。この時点では、車体のどこに変速機が付くのか分からないので接着しません。L11を取り付けてから、変速機をガイドを見ながら取り付けます。

車体下部の組み立て1

戦車模型製作
11 /28 2019
ベルゲパンター車体1
それでは、車体から組み立てていきたいと思います。うーん、パーツが白化しています。まあ、変速機が入るので良しとします。小パーツのM30は忘れずに接着。K3-26に0.7ミリの穴を開けるのも忘れずに。ここで、まさかのニッパーピンッをしてしまい、N67をロスト。ランナーを削って自作しました。

ベルゲパンターA型 箱の中

戦車模型製作
11 /25 2019
ベルゲパンター箱の中
恒例の箱の中ですが、取説、訂正図、ランナー22枚、車体上部、履帯組み立て用治具2個、PE1枚、デカール1枚、紐・ワイヤー各1本、チェーン大小各1本となっております。

タコム ベルゲパンターA型 箱絵

戦車模型製作
11 /25 2019
ベルゲ箱絵
画像曲がってるわ、暗いわで申し訳ございません。
今回は、TAKOM 1/35ベルゲパンターA型を組んでいきたいと思います。
なじみの模型店に、G型が入荷してなかったので、A型にしました。
久々のフルインテリアキットになります。できる限り歪ませず、オミットもせず、ピンっせずいきたいと思います。

シュルツェンの取り付け、完成。

戦車模型製作
11 /25 2019
Ⅳ号完成
シュルツェンパーツG7は、複数個取り付け時にピンッしてます。なので、先にステーに接着。流し込み瞬接でシュルツェンに接着した方がラクだと思います。

これで何とか完成です。ガルパンのH型仕様はgdgdだったのですが、今回はうまくいきました。私のウデが上達したとは、考えられないので、道具とD型改ベースの違いでしょうか。

車体のシュルツェンステーの組み立て

戦車模型製作
11 /25 2019
ステー
事前に開けておいた0.7ミリの穴では入らないので、1.1ミリで再度穴を開けました。N14・N15は、上下逆でした。車体と面一になる方が上です。

のりしろ18

週5で就労移行支援事業所に通ってます。本命は書類審査で不合格でした。業界はラスト1社となりました。エントリーシート入力済み。履歴書を手書きしています。後悔のしない就活を続けたいと思います。
初心者なので、いろいろお見苦しい箇所があると思います。
コメントしていただければ、直せるところは、直します。